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快適さ・ファッション性・履き心地にこだわった圧迫ストッキング。

圧迫力が異なるパワーサポートとサポートの2タイプ

ひざ下タイプ・パンストタイプ

パワーサポートストッキング

パンストタイプ

サポートストッキング


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破れにくさや、伝線のしにくさを実証

10,000回の伸縮試験に対し伝線、破れなどが見られないことが証明されました

【試験方法】
二軸デマティア試験
試料を直立時の伸度(タテ:43%、ヨコ:45%)に伸ばし試験機に取り付ける。
最大伸度まで伸縮を繰り返し、伝線、破れなどの状態を確認する。
【測定部位】
マチ部
【伸度】
タテ 72% ヨコ:83%
【操作方法】
同時伸長
【伸長速度】
50回/分
【操作回数】
10,000回
【n数】
3枚

2008年2月29日 報告書番号 9102-49-1

<試験結果> ジョブストサポートストッキング

試験項目 試験結果
二軸デマッテア試験 n=1 10000回後、スパン抜けスパン切れなどの異状は見られない。
n=2 10000回後、スパン抜けスパン切れなどの異状は見られない。
n=3 10000回後、スパン抜けスパン切れなどの異状は見られない。

サイズ一覧

パワーサポートストッキングとサポートストッキングはサイズ表記が異なります。

サポートストッキング パワーサポートストッキング 股下までの長さ(cm) 大腿中央の周径(cm) ふくらはぎの周径(cm) 足首の周径(cm)
SS〜S(S) S 65〜72 44〜47 32〜34 19〜21
S〜M(M) M 68〜75 46〜49 33〜35 20〜22
M〜L(L) L 71〜78 49〜52 35〜37 22〜24

着用方法

圧迫ストッキングは、ふだん履いている靴下やストッキングのように簡単に履けるものではありません。
しかし、一度コツを覚えてしまうと意外と簡単に着用できます。正しく履いていただくと段階的圧力がしっかりと足にフィットします。

手順

ストッキングの端を引っ張り上げないで、十分伸ばしながら、足首、膝、太腿と段階的に着用してください。
引き上げが十分でないとストッキングの長さが不足することがあります。もし不足した場合は無理をしないで一旦ストッキングを足首まで引き下ろし、再度引き上げてください。

※着用する際は、伝線やほつれの原因となりますので、時計・指輪等ははずしてください。

弾性ストッキングの履き方(動画)

ストッキングの中に手を入れて内側からかかとより先の部分をつかんで図のように左右とも裏返しにしてください。

折り返したストッキングの内側を両手でひろげ、つま先、かかとの順にくぐらせて、少しずつ引き上げます。

その後シワやねじれができないように注意しながら両手で左右をなるべく均等に引き上げてください。ストッキングをさするようにして、脚にフィットさせます。

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